子供がなかなか寝ない時の対処法

kosodate

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今日は嫁が友達と旅行に行っているので娘(1才8ヶ月)と2人です。

午前中はイトマンスイミングスクールに行き、午後は実家で過ごしました。

昼寝を2時間位したせいか、23時10分にやっと寝ました。

21時位には寝て欲しいのですが、思うように寝てくれませんね。

そこで、子供がなかなか寝ない時の対処法を調べてみました。

1.朝早く起きる

朝早く起きると、夜も早く寝ます。

僕自身朝は苦手ですが、明日の朝は少し早起きして6時には起きるようにしたいです。

これで娘が早く寝てくれれば、早起きは三文の以上の得です。

人間は早寝早起きが基本ですね。

2.寝る前にテレビ、スマホを見せない

寝る1時間前にはテレビ、スマホは見せないようにしましょう。

今日は寝かしつけるためにスマホ見せてしまいました。

すぐに止めましたが、寝かしつけにスマホは良くありませんね。

また、テレビも良くありません。

大人も同じですが、寝る前は脳を興奮させるテレビ、スマホは見せずに部屋を暗くして脳を興奮させないようにしましょう。

3.運動をさせて体力を使わせる

今日は午前中にスイミングスクールに行ったのですが、午後はずっと家でゴロゴロしてました。

最近体力がついたので、スイミングスクールだけでは体力が有り余って夜なかなか寝ないようです。

以前、スイミングスクールに行ったあと、午後は公園で遊びまわっていたら、夜はすぐに寝ました。

大人も同じですが、運動をして体力を使うと夜はすぐに寝てしまいます。

娘を夜更かしさせないように、日中はたくさん遊びたいと思います。

4.昼寝をさせすぎない

あまり長い時間昼寝をさせないようにします。

僕もそうですが、昼寝しすぎると夜寝れません。

今日は2時間ちょっと昼寝しましたが、少し昼寝しすぎだったかもしれません。

今度からは昼寝の時間をもう少し短めにするようにします。

5.遅い時間から昼寝をさせない

15時以降は昼寝させないようにします。

15時以降に昼寝してしまうと、夜寝れなくなるようです。

これは大人も同じで、あまり遅い時間に昼寝をしてしまうとリズムが崩れ、夜はなかなか寝れません。

14時に昼寝してしまったら、可哀想ですが15時になったら起こすようにしましょう。

6.水分を与える

今日は寝かしつけの時にずっと泣いていたので、何か変だと思いお茶をあげました。

すると落ち着いて、その後15分位で寝てくれました。

まだ言葉を覚えていない子供は喉が乾いていると言えません。

もっと早くに気づいてあげるべきでした。

今度からは忘れないように、寝る前にお茶をあげてから寝かしつけるようにします。

7.どうしても寝ない時、消化の良い食べ物を与えてみる

この間、夜中に起きて嫁が寝かしつけていたのですが、どうしても寝なかったのでヨーグルトをあげたら機嫌が良くなり、すぐに寝てくれました。

夜に食べ物をあげるのはよくありませんが、子供がどうしてもお腹が空いて寝れない場合は消化のよい食べ物を与えてみるのも良いと思います。

大人でもお腹が空いて寝れない時もありますから。

8.生活リズムを整える

自分自身も出来ていませんが、生活リズムを整えることで、寝かしつけが楽になります。

  • 朝一定の時間に起きる
  • 食事の時間を一定にする。
  • お風呂の時間を一定にする。
  • 寝かしつけの時間を一定にする。
なかなか難しい時もあると思いますが、なるべく一定の生活リズムを意識して生活していきたいです。

まとめ

今日は嫁が旅行に行っていて初めて娘と2人でしたが、本当に大変でした。

嫁が普段何気なく寝かしつけていますが、自分がやると難しいです。

これからは今日勉強したことを実践して、僕もなるべく寝かしつけを一緒に行っていきたいです。

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