子供の壁への落書き対策

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最近娘が家の壁に落書きをします。

昨日嫁が頑張って娘が壁に書いた落書きを消していました。

ボールペンで書いたので落とすのが大変です。

落書きをするのはしょうがないですが、どんな対策があるのか調べてみました。

落書きコーナーを作る

我が家は、嫁が会社から貰ってきた大きな紙をセロテープで貼りあわせて、落書きコーナーを作りました。

しかし、これは広げるまでが大変です。

この間壁に落書きされたときはこの落書きコーナーを広げていない時にやられてしまいました。

今度は、壁に落書きコーナーを作ってみて、書いてもらうようにしたいです。

うまく落書きコーナーに書いてくれれば良いですが。

 

今はこんな商品もあるんですね。

半透明で壁に貼れます。

娘が落書きしそうなところに貼っておくと良さそうです。

ペンを娘が見えないところに置く

娘はペンがある棚をわかっており、最近は勝手に引き出しを開けてペンをだして落書きします。

落書きをしてしまうのはしょうがないですが、やはり油性ペン、ボールペンで壁に書かれると落とすのが大変です。

また、先の尖ったペンを持ったまま走り、転んで刺さったら大変です。

少しかわいそうな気がしますが、落書き対策にもなりますし、油性ペン、ボールペンなど、なかなか汚れが落ちないペンは娘が見えないところに置いておくのが良いです。

また、先の尖ったペンも注意しましょう。

クレヨンは安全なので良いですね。

お風呂で落書きする

先日嫁がお風呂で書けるクレヨンを買ってきました。

最近はいろいろなクレヨンがあるんですね。

 

娘はお風呂で落書きをしていつも満足気です。

落書き中は娘の脳もきっと活性化されているでしょう。

僕がアンパンマン書いてあげると喜びます。

家の壁に書かれると困るのですが、落書きさせないのも可哀想なのでお風呂場では思いっきり落書きさせてあげるようにしています。

4.水で落とせるクレヨンを使う

お風呂で使えるクレヨンがありますが、水で落とせるクレヨンもあります。

最近は何でもありますね。

油性ペンはボールペンなどで壁に書かれると落とすのが大変ですが、水で落とせるクレヨンならば楽に落書きを消すことが出来ます。

これならば、娘が壁に落書きしても安心です。

娘の目に届く範囲には油性ペンはおかず、水で落とせるクレヨンだけを置くようにします。

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アンパンマン 水で落とせるクレヨン(16色)
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アンパンマンの水で落とせるクレヨンが発売してました。

娘はアンパンマンが好きなので、購入したいと思います。

まとめ

今回は娘の落書き対策について考えてみました。

落書きって子供の集中力、記憶力、想像力がアップします。

また、ストレスを発散させる効果もあるそうです。

なので、落書きをしたとしてもあまり叱らないようにしたいです。

叱らずに、落書きをして良い場所、落書きをしてはいけない場所を教え、書いた絵を褒めてあげようと思います。

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