暑いので熱中症には気をつけないと


今日は、娘と母と出掛けたのですが、東京でも35度くらいありとても暑かったです。

嫁が娘を寝かしつけていたのですが、僕が寝てしまいました。

寝かしつけていると絶対に一緒に寝てしまいます。

明日も熱中症には気をつけないといけませんね。

今日はあと10分しかありませんが、熱中症対策について調べてみました。

エアコンを付ける

けちらずにエアコンは付けましょう。

室内でも熱中症になります。

よく高齢者でエアコンを付けない方がいますが、高齢者ほどエアコンは付けた方が良いですね。

子供も大人よりも体温調節機能が弱いため、エアコンは付けるにしましょう。

喉が乾く前に水分補給

喉が乾く前に水分補給をしましょう。

喉が乾いてからだと少し遅いみたいです。

ポカリスウェットなどのスポーツドリンクは、水分と同時に塩分も補給出来ます。

こまめに水分補給をして、熱中症にならないように気をつけましょう。

塩分を取る

夏は汗とともに、塩分も体から出ていきます。

水分を取ることも大事ですが、同時に塩分も取るようにしましょう。

梅干しがいいかもしれません。

また、塩分対策用の飲料や飴も出ています。

これらを効果的に使用しましょう。

ぐっすり寝て体調を整える

睡眠中も適度にエアコンをつけ、ぐっすり眠るようにしましょう。

寝不足だと熱中症のリスクも高まります。

寝具などを工夫して快適な睡眠環境で寝るように心がけましょう。

直射日光を避ける

なるべく日陰を歩いたり、日傘、帽子を活用して直射日光を避けましょう。

日陰を歩くだけでもだいぶ暑さが変ります。

エアコンの効いた涼しい室内で過ごすことが一番良いですが、外出時はなるべく直射日光が当らないように心がけ、熱中症を予防しましょう。

まとめ

今日は35度を超えて本当に暑かったです。

刺すような日差しでした。

これからも暑い日が続くので、無理をせずにしっかり熱中症対策を行っていきたいです。

今日はそろそろ寝てまた明日から頑張ります。

おやすみなさい。


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